February 2010
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Logique du sens, Gilles Deleuze (翻訳[編集中])
序 ルイス・キャロルからストア派へ
ルイス・キャロルの著作には、現代の読者を喜ばせるあらゆるものがある。子供向けの、とりわけて女の子向けの本。華やかで、突飛、そして秘教的な言葉の数々。暗号格子、コード、解読。デッサンと写真。精神分析的に奥深い内容、論理的かつ言語学的に模範となるような形式主義。そして、こうした現代的な喜びの彼方にある何か別のもの、意味と無意味の戯れ、カオス-コスモスがある。しかし、言語と無意識の婚礼は、これまでにもすでに十分に様々な仕方で成就され、祝福されているのだから,あらためて探求される必要があるのは、まさにルイス・キャロルにおいてその婚礼がどのようなものであったのか、何と結びついたのか、そしてその婚礼が、彼において、何を祝福していたのか、ということである。
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これ何と、「ニセ科学」そのものズバリの授業です。
そこで使用されていたレジュメがとても分かりやすく良い出来なので、ここで改めてご紹介致します。 ...
– 「ニセ科学」の授業をやろう! - 杜の里から (via otsune) (via kml) (via pdl2h) (via yaruo) (via subdub) (via sakaue) (via sociologbook) (via yuco) (via quote-list) (via tokada)